2007年12月12日

アイリス ガーデニング


ガーデニングを楽しむ際、虫対策には悩まされるもの。ガーデニングで防虫を行なう場合には、殺虫剤や忌避剤が用いられます。


 殺虫剤は、直接虫に噴霧するものや、地面にまいておくと植物が薬剤を吸収し、その葉を食べた虫が死ぬというもの、殺虫剤入りのエサを虫に食べさせるものなど様々なタイプのものがあります。


 殺虫剤は即効性があり、防虫効果も長く持続するという特徴があります。しかし、殺虫剤には人体にも有害な成分が多く含まれており、噴霧することで多少なりともその成分を吸い込んでしまいます。


 特にベランダのように、狭い場所でガーデニングを行なっている場合、そこで殺虫剤を散布すると、その吸引量は多くなってしまいます。


 家庭菜園などに散布した場合、せっかく作った野菜に有害な殺虫剤が残留してしまう――ということにもなりかねません。


 この有害な殺虫剤の代わりとして近年注目されているものに、虫などを寄せ付けなくする“忌避剤”があり、ガーデニングではこの忌避剤として木酢液などがよく用いられます。


 木酢液には殺虫剤のような人体に有害な成分もなく、また土中の有用微生物が活発に働くようになるなど、防虫のみならず植物の生育にもよいと言われています。



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シャコバサボテンの花がら摘みを一気に終えて、2週間たちました。つぼみがまだいっぱい残っていたので、続けて咲くものと思っていたのですが、毎日、一個・二個と、小さなつぼみのまま落ちて、一向に膨らみ開花する気配がありません、水遣りは、木酢液入りの液肥を少量入れた水を、2週に一度ぐらいの間隔で注ぎます。気温が高い季節は外で朝日から昼まで日の当たる場所においてありました。極小さなつぼみがつき出した11月頃に、朝日の当たる屋内、ヒーター無しで金魚と川魚を飼っている90センチ水槽の上に移動、元居た場所から距離は3メートル、精一杯大輪の花達をわんさか咲かせてくれました。子供用の傘位の大きさの巨大株なので素晴らしかったです。しかし、肥料の種類が合わなかったのか?、花柄摘み一気にしたのがショックを与えたのか?、つぼみは小さいまま、今日も一個落ちました。気を揉んで、見守っております、折角のつぼみを、も一度咲かせてくれるほど、元気になる、方法は、工夫は、なにか、ございませんでしょうか?株のためには、つぼみも落として、休ませてあげたほうが良いのでしょうか?(続きを読む)




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posted by ガーデニングてなに at 11:42 | 日記
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